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俗世夜話 フォト コラム
くだもの・科学・健康ジャーナルのNEWSの源流&コラム「編集長 俗世夜話」のフォト コラムです。
2007年10月14日
栗の香りのするお茶
「栗の焙茶」のティーバックにお湯を注ぐと、栗の香りが部屋一杯に満たされます。
原材料:抹茶・乾くり・香料 原料原産地名:日本・イタリア 販売者:三國屋(福井県坂井市三國町)
2007年10月10日
イチョウの木
農研機構果樹研究所に栽植されているイチョウです。まだ、葉は黄色くありませんがギンナンの実が落ち始めています。
2007年10月9日
ナシの収穫も終盤へ
夜になると虫の声があちこちから聞こえてきます。ナシの育種圃場のおける収穫も終盤を迎えています。木になっている果実も少なくなってきました。
2007年10月7日
リンゴ「さんさ」
リンゴ「さんさ」です。農研機構果樹研究所が育成した品種でやや酸味が多いのが特徴です。
2007年10月6日
リンゴ「つがる」
リンゴ「つがる」です。早生リンゴの代表的品種で、秋の訪れを示すリンゴです。青森県の育成品種ですが、長野県で多く栽培されています。
2007年9月25日
栗の木から見た中秋の名月
写真はクリの圃場から見た中秋の名月です。東の空から上がった月は人のいない果樹研究所の圃場をゆっくりと照らしていきます。 満月は豊饒をあらわしているとのこと、クリ、ナシ、リンゴ、ブドウ、カキ、ミカンなどなど、果物の秋です。
2007年6月21日
モモの果実を鳥たちから守る
モモの果実が大きくなり収穫間近となりました。美味しい果実が食べられるのももうすぐですが、食べたいと思っているのは私たちだけでなく、ムクドリやカラスなどもねらっています。そのため、写真のようにこの時期、網が掛けられます。
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ウメ:織姫
ナシ果実が大きくなっている
霧:2007年6月12日朝
クリの花が満開
モモの果実が大きくなってきた
リンゴの形をした陶器のもの入れ
リンゴの形をしたクリップ
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クリの花が咲きだす
ワイン・マグネット
剪定をしていないナシの樹
白鷺が4羽
ナシの果実が大きくなってきた
リンゴの形をした津軽塗りのもの入れ
ネクタリン(「晶光」)の果実
麦の刈り入れが始まっている
上弦の月
五月晴れ
ナシに掛けられた交配袋
遠くに筑波山が見える
ナシ棚
しだれのクリの樹
孫悟空のモモ
5月12日夕日が田写っている
クリの花がもうすぐ咲きます
モモの果実
夜の水田に反射する光
桃の摘果作業が始まっています
リンゴの形をした消臭シート
サクランボではなく、リンゴの野生種
モモの花ではありません
雪の青森駅にあったリンゴ
雨上がりの藤の花
郵便ポストとリンゴ
田植え
ナシの遺伝資源の保存
一方に曲げられたニホンナシの樹
メーデー
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