2011年2月2日水曜日

かものいる池




かもが池で休んでいます。朝日のあたる所に並んでいました。

今日のNHK「ラジオ深夜便」で北山修さんを特集していました。懐かしい曲が次々と流れていました。純粋で率直な歌詞は今も生きていると思いました。でも、若い人はどう感じるのだろう。

加藤和彦さんがなくなったことに、北山さんは「彼は天才だったから、幸せになれなかった」と語っていたと須磨佳津江アンカーがいっていました。

このあいだの日曜日TBSラジオ「日曜サンデー」の爆笑問題のインタビューのコーナーここは赤坂応接間に、永六輔さんが出ていました。作詞をやめテレビをやめたのは奥さんから「いそがしすぎる!」と言われたからだだそうです。「それがよかった。ラジオの仕事は楽しい」と語っていました。天才、永六輔さんは幸せと思っているようです。

日曜日の6時からはフジテレビの「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」を見ています。いろいろな幸せがあると思いますが、この家族も幸せの代表選手のように思います。私の理想はまる子と友蔵のようなきずなです。